パリスタイルの美的テーブルコーディネーターライフ

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パリ・セヴェイユ

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来週創刊 &発売の 「イマジン 」という男性誌 (ランダムハウス講談社)で、
フードセレクトをいたしました。
この雑誌は、ロハスをテーマにしているのでロハスな贈り物を20品ほど。
その中で、私の好きな自由が丘のパリセヴェイユをご紹介。
私が、自由が丘産経カルチャーで、チーズマリアージュ講座をもっているころからの大ファン。
お味、素材の素晴らしさはもちろん、お店のパリっぽい雰囲気も◎
自由が丘に行くと、必ず伺うお店です(あとは、シボーヌかな?)
以前も別の取材でご紹介しようと思っていましたが、タイミング悪くできなかたので、
今回はリヴェンジ。
金子シェフにも、ラブコールをお送りできました!!
とても、丁寧に対応してくださるばかりか、新しいご提案もしてくださり、
お人柄とプロ意識を強く感じました。
真摯な対応の方には、より真摯に。というのが私スタイル。
せっかくご厚志で下さったお菓子ですから、雑誌のほかにもPRしてさしあげよう、
とビックサイトのディスプレイにも使用。
ゲンセ(スエーデン王室御用達ブランド)のグレースケリーが愛用したシリーズ「フォルケ」のスプーンをジャムとあわせて。


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こちらは、同じくゲンセのチューリッパ・シリーズ(チューリップの形だから)は、
カフェスプーンとして、スイーツと共に。
10種類以上あるキャラメルは、選ぶにも楽しいです。
このように、ディスプレイの裏には、色々なストーリーがあるのです。

金子シェフ、近いうちにお写真もってお店にお伺いいたします!

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